Full Frame のリリースノート
新機能 修正されたバグ
Full Frame 1.6.1 2019年2月8日
  • macOS Mojave (10.14) をご使用の場合でも、複数のアイテムを Finder もしくはデスクトップにドラッグするだけで、インポートできるようになりました。
Full Frame 1.6 2018年9月18日
  • 最新の macOS Mojave (10.14) もサポートしており、ダークモードでの使用にも対応済みです。
  • その他のバグの修正と改善点。
Full Frame 1.5 2018年8月6日
  • スライドショー表示機能を大幅に改善しました。特に、RAW 画像を表示する際の機能性とスピードを向上しました。大容量の RAW 画像を閲覧しても、以前のようにアプリがフリーズすることはありません。
  • スライドショー表示の最大倍率が 400% から 800% になりました。
  • ショートカットキー (⌘L) を使用すると、表示倍率を指定するテキストフィールドにカーソルが移動するようになりました。
  • その他のバグの修正と改善点。
Full Frame 1.4.1 2018年5月3日
  • macOS High Sierra (10.13) でサムネイル表示に RAW 画像が含まれるときに、スクロールのスピードが遅くなったり、スムーズにスクロールできなくなる場合がありましたが、その点を改善しました。
  • メインウィンドウの透明度の設定変更は、直ちに有効になるように改善しました。
Full Frame 1.4 2018年3月19日
  • お好み方法でアイテムが並べ替えられるようになりました。制作日と修正日、ファイル名、ファイルタイプ、ファイルサイズから選んでいただけます。もし、この操作ができない場合は、カメラを直接 Mac につながずに、メモリーカードを直接 Mac に挿入してください。
  • アクションが完了した時にお知らせする機能が付きました。お知らせは Mac の通知センターに表示されます。常に通知する、通知しない、Full Frame 以外のプログラムを使用中にのみ通知する、のいずれかを選択できます。
  • 情報ウィンドウとインスペクタウィンドウのデザインが新しくなりました。小さな三角マーク(ディスクロージャートライアングル)をクリックして、メタデータグループを折りたたんだり、展開したりできます。
  • 新しく情報ウィンドウ開くと、最後に開いたウィンドウと同じサイズで開くようになりました。
  • 情報ウィンドウが macOS Sierra (10.12) およびそれ以降のタブをサポートできるようになりました。いくつものアイテムのメタデータを一つの情報ウィンドウで見られます。Option キーを押しながら、サムネイルの “i” ボタンをクリックするとメタデータが新しいタブに表示されます。
  • サムネイル表示で複数のアイテムを選択している場合でも、「情報を見る」コマンドから、各々の情報ウィンドウを開くことができるようになりました。すべての情報を一つの情報ウィンドウで表示したい場合は、「マージ情報を見る」を選んでください。
  • 個々のサムネイルをクリックしても何も起こらないように設定できるようになりました。
  • ダークモードでの多くの点を改良しました。
  • iPhone もしくは iPad をロックし多状態でお使いいただくと、問題が生じた場合、Full Frame はより正しい解決方法を提案できるようになりました。
  • メモリカード等のイジェクトが、ツールバーのソースポップアップからできるようになりました。
  • スライドショーショー表示をキーボードで操作している際に、画面切り替え時のアニメーション効果をオフにしました。Full Frame の環境設定でオンにできます。
  • インスペクタウィンドウのショートカットを他の Mac アプリと同じ、Option–Command–I に変更しました。
  • 「全てを削除」と「選択したもの以外を選択」のショートカットを交換しました。他の Mac アプリと同じように、「全てを削除」は Shift–Command–A、「選択したもの以外を選択」は Option–Command–A で行えます。
  • 新しい iPhone に保存されたアイテムの順番を正しく表示できるように改善しました。
  • iPhone もしくは iPad に保存されたアイテムを正しく並び替えられるようになりました。制作日が新しい順に並べるのがデフォルト設定ですが、前述のように変更できます。
  • 新しい iPhone でアイテム、特にビデオを読み込むのに時間がかかっていたましたが、その点を修正しました。
  • インポートを始める時に設定したテンプレートですべてのアイテムがインポートされるように改善しました。
  • スライドショーショー表示の時に読み込みに時間がかかることがありましたが、その点を修正しました。
  • インスペクタウィンドウでメタデータを編集する時にクラッシュしないように改善しました。
Full Frame 1.3.1 2017年7月12日
  • システム環境設定、もしくは設定で Full Frame の透明度を下げた場合に、フルスクーリーンモードが正しく表示されていませんでしたが、その点を改善しました。(OS X Yosemite (10.10) 以降)
Full Frame 1.3 2017年5月8日
  • インポート後に自動的に削除できるようになりました。インポート後の削除をデフォルト設定にすることも、毎回削除前に確認するように設定することも可能です。新しいバージョンでは、初期設定として、毎回確認するようにされています。
  • サムネイル表示のスクロールバーに、ふせんマークが表示されるようになりました。しおりマークは選択したサムネールの場所を見つけるのに役立ちます。お気に召さない場合は非表示にすることもできます。(OS X Yosemite (10.10) 以降)
  • 選択したサムネイルが、白い大きなチェックマークではなく、四角いアウトラインで表示されるようになりました。アウトラインの色はお好みの色を選べます。
  • アイテムのインポートが ⌘↩ (コマンド+エンター)のショートカットキーでできるようになりました。これを使うことで、過って削除するのを防げます。また、インポート後にアイテムをソースから自動的に削除できるようになりました。ショートカットキーは Mac のシステム環境設定のキーボードパネルから設定が可能です。
  • サムネイル表示を使用時にスクロールバーのノブを使ってスクロールする場合、ノブを放した場所がそのまま表示できるようになりました。以前のバージョンではノブを放すと、別の場所にジャンプしてしまうことがありました。
  • サムネイル表示を使用する際の、スクロール及び更新方法の幾つかの点を改善しました。
  • ウィンドウが小さいときや、購入経歴がある場合は、ツールバーの購入ボタンがオーバーフローメニューに移動するようになりました。
  • 設定の購入ペインのデザインが新しくなりました。
  • 警告表示や各種のメッセージがわかりやすくなりました。
  • アプリのアイコンが新しいデザインになりました!
  • 日本語訳を改善しました。
  • その他のバグの修正と改善点。
  • 古いバージョンでは、すでにインポートされているアイテムが、再度インポートアイテムとして選ばれ、かつ、インポートが実行された場合、新規のインポートとしてカウントされていました。意図したものではありませんでした、ご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。古いバージョンのアプリをお使いいただいていた皆様には、お詫びとして、それぞれ 100 ずつのインポート及び保存、削除を無料で差し上げます。
  • いくつかのメモリカードをご使用の際に、実際のアイテム数より少なく表示されたり、アイテムが全く認識されない場合がありましたが、その問題を解決いたしました。
  • サムネイル表示を使用中にアイテムを削除する時に、過って異なるアイテムが削除されてしまう場合がありましたが、その点を解決しました。
  • サムネールオーバーレイ表示で表示されるテキストが途切れることがありましたが、その問題を解決しました。
  • サムネイル表示内の高解像度の画像が、スクロールを始めるまで表示されないことがありましたが、その点を改善いたしました。
Full Frame 1.2.1 2016年12月15日
  • アプリが認識しないファイル形式を使用するカメラに接続した時に、クラッシュすることがありましたが、その点を改善しました。このバグは、Full Frame 1.2 のみで報告されていました。
Full Frame 1.2 2016年11月30日
  • サムネールの上にカーソルを合わせるだけで、ファイル名、さらに、作成日の表示が可能になりました。インポート、削除、情報の取得もボタンをクリックするだけで、できるようになりました。それらのカラー表示もカスタマイズできるようになりました。
  • ツールバーのテキストフィールドで表示倍率をお知らせします。
  • サムネールをクリックして行える操作を、次の中から選んで、カスタマイズできます:①選択、②スライドショーで表示、③情報を見る、もしくは、④インポートする。
  • 濃色表示が可能になりました。(OS X Yosemite (10.10) 以降)
  • macOS Sierra (10.12) をご使用の方は、サムネール表示中にトラックパッドでスクロールできるようになりました。
  • 非 Retina ディスプレイ以外でも、より綺麗に表示できるようになりました。
  • Retina ディスプレイから、非 Retina ディスプレイに移行した時、またその逆の場合にも、写真・ビデオの表示が適切に表示されるようになりました。
  • スライドショー表示で、次のアイテムに移行する際のアニメーションを無効にできるようになりました。
  • ホイールマウスをご使用の場合は、ホイール操作でスライドショー表示の拡大・縮小をコントロールできるようになりました。サムネール表示及びスライドショー表示の際に、2 本指でピンチして拡大・縮小できます。スクロールホイール付きのマウスをお使いの場合は、ホイールをクリックして拡大・縮小できます。
  • システム環境設定から、ウィンドウタイトルバーの透明度のみを下げることができるようになりました。(OS X Yosemite (10.10) 以降)
  • スライドショー表示で、バック・フォーワードボタンの上にカーソルを合わせてマウスを押し続けると、高速でスライドからスライドへと移動できます。
  • ビデオのサムネールでタイムラインが表示されるようになりました。
  • その他のバグの修正と改善点。
  • メモリーカードに保存されたアイテムのファイル名が文字化けする問題を解消しました。
  • 以前のバージョンのアプリで認識できなかったフォーマットのビデオも認識できるようになりました。
  • 情報ウィンドウとインスペクタパネルで、取り消しと再実行ができるようになりました。
  • カーソルをサムネールの上に移動した際に、CPU 負荷率が上昇することがありましたが、その点を修正しました。
  • 大量のメタデータを情報ウィンドウもしくはインスペクタパネルに読み込む場合に、操作途中で停止することがありましたが、その点を修正しました。
  • カメラをソースとして選んだ場合に、RAW やビデオのメタデータが表示されない場合がありましたが、その点を修正しました。
  • OS X Yosemite (10.10) をお使いの場合に、情報ウィンドウまたはインスペクタウィンドウで、メタデータを編集する際にアプリがクラッシュすることはなくなりました。
Full Frame 1.1.1 2016年6月29日
  • RAW フォーマットのバグを修正しました。
Full Frame 1.1 2016年6月20日
  • メタデータプリセット:インポートしたアイテムに自動的にメタデータを適用します。メタデータをアイテムから削除するともできます。
  • メタデータ編集:ファイルソースにあるアイテムのメタデータの編集と追加、削除が出来ます。
  • 100 アイテムのインポート、削除もしくは保存、がそれぞれ 600 円でご購入いただけます。もちろん、アプリのロック解除も可能です。
  • 情報パネルにサーチフィールドが加わりました。お探しのメタデータを素早く探し当てます。
  • 取り消し・やり直し機能の追加:メタデータの選択と編集に取り消し・やり直し機能が加わりました。
  • ファイルソースにあるアイテムをファインダーで開けるようになりました。
  • インポートや削除、保存中に生じたエラーが表示されます。
  • App Store からのレシートに問題がある時の、対処方法を改善しました。
  • 日本語訳を改善しました。
  • その他のバグの修正と改善点。
  • 新しいバージョンの iOS の iPhone や iPad のアイテムを新しいものから古いものの順ではなく、古いものから表示される場合がある。
  • メモリーカードやその他のリムーバブルメディアを認識しない場合がある。
  • サイズの大きな写真を認識しない場合がある。
  • スライドショーで最後のアイテムを削除すると起こっていた、アプリのクラッシュ・フリーズ問題を解決しました。
  • リムーバブルメディアのソースを再度認識するのに、リムーバブルメディアを再起動する必要がある。
Full Frame 1.0 2015年12月5日
  • 始めたです! 🎊